| タグ | |
| %uname% | ユーザ名 |
| %name% | 人工無脳の名前 |
| %hour%,%min%,%sec% | 現時刻 |
| %year%,%month%,%date% | 今日の日付 |
| %day% | 曜日(0〜6) |
| %season% | 季節(0:冬 1:春 2:夏 3:秋) |
| %zone% | 時間帯(0:22〜6時 1:7-9時 2:10-11時 3:12-13時 4:14-18時 5:19-21時) |
| %vcond% | 体調(1〜5) |
| %vclim% | 天候(1〜5) |
| %birthday$ | 誕生日 mm/dd 形式 |
| %age% | 年齢 |
| %freq% | NEW!訪問頻度(0:新顔 1:久々 2:普通 3:頻繁) |
| 指令 | |
| %queue 文字列% | 文字列を次に返事するタイミングでしゃべる |
| %dequeue% | queueを取り消す |
| %prevkey% | 前回のキー |
| %post 文字列% | sspdからschat.cgiへメッセージを送る 現在は%post logout%のみ。%post logout%と辞書中にかくとチャットから抜ける。 |
| %pushw 文字列% | 文字列を作業用スタックに積む |
| %peekw% | 作業用スタックの頭の文字列を得る |
| %popw% | スタックをポップする。作業スタックは次の関数呼出時に保存されない |
OnCreateと通常使用されるFormShowです。入り口用のHTMLを使いたければOnCreateに書かれている&FormShowのをhtmlを出力する文に書き換えます。チャット中のデザインを変える場合はFormShowを書き換えます。
$sspd::DictFile[0]と$sspd::DictFile[1]にそれぞれ対応しています。辞書のフォーマットはkey文字列 答え1,答え2,答え3, ...で,key文字列には正規表現が使えます。答えが複数ある場合はランダムに選ばれます。 答え文字列中に $...$ ではさまれた文字列があると,それを辞書から探してその中身を展開します。%...%で挟まれた文字列は人工無脳固有の機能です。タグの説明を参照してください。 辞書の設計戦略はまだ確立されてはいませんが,おぼろげに指針らしきものがありますので紹介します。